【 夢実現研究所 】 by Financial Planner

お金プロであるFPがお贈りする夢・実現のためのヒント!
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【コラム】音声入力活用でWebライターに! らくらく書いて収入を得る方法(217)

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>ライターも、webにアップロードされたら
>基本的には直せないものです。

日本語は難しく、正しい言葉で伝えるのは
簡単なことではありません。

ちょっとした言葉遣いが、受講者や読者を
不快にさせてしまうこともあります。

日々精進していきたいと思います。

(2)報酬発生の仕組み

2つ目の共通点は、報酬の決まり方です。

どちらも、基本的には1本いくらの請負形式が
一般的です。

講師の場合、
1〜2時間のセミナーから終日セミナー、
数日のセミナーをシリーズで担当するなど
さまざまです。

講義時間は、報酬の目安にはなりますが、
絶対的なものではありません。

傾向はあります。

意外かもしれませんが、
短時間のセミナーの方が、時給換算すると
高くなる傾向があるのです。

< 音声入力活用でWebライターに!(217) 20190414 >


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【コラム】音声入力活用でWebライターに! らくらく書いて収入を得る方法(216)

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>メラビアンの法則によれば、
>表情や立ち振る舞い、声色によって
>伝わる情報量の方が、言葉そのもの情報量よりも、
>圧倒的に多いといわれています。

それでも、興味を持って聞いてもらえる状態を
作り出すことに成功すれば、言葉で伝える内容も
受講者に届けることが可能です。

webライターは、言葉を文字にして伝えます。
文字そのものは、音や文字以外の映像を伝えては
くれません。

しかし、調べから受ける印象、言葉遣いから
読み取れる人間性などは大きな影響を与えます。

「この記事、読んでみよう」

と思ってもらえれば、言葉は内容を的確に
伝えてくれます。

講師・webライターともに、
言葉が重要です。

講師であれば、言ってしまった言葉は、
なかったことにできません。

ライターも、webにアップロードされたら
基本的には直せないものです。

< 音声入力活用でWebライターに!(216) 20190410 >


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【コラム】音声入力活用でWebライターに! らくらく書いて収入を得る方法(215)

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>モニターで受講していただくという形態がも
>ありましたが、特殊な例といえるでしょう。

また、web講義の収録もしたことがあります。

web講義であれば、ある程度多くの人に
聴いてもらえる可能性が広がります。

しかし、不特定多数向けのものでない限り、
やはり、講義を聴いていただく人の数は
限定されてしまうことは避けられません。

一方、webライターが書いた記事はwebコンテンツとなり、
大げさに言えば、世界中の不特定多数の人に
読んでもらえることになります。

大きな違いだといえますね。


では、講師とwebライターの共通点も
探してみましょう。

1つ目は、言葉で伝える仕事だ、ということです。

言うまでもなく、講師は言葉で内容を伝えます。

メラビアンの法則によれば、
表情や立ち振る舞い、声色によって
伝わる情報量の方が、言葉そのもの情報量よりも、
圧倒的に多いといわれています。

< 音声入力活用でWebライターに!(215) 20190407 >



 

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【コラム】音声入力活用でWebライターに! らくらく書いて収入を得る方法(214)

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>こういった企業はリスクを下げるため、
>よい記事を書くライターを見つけたら継続発注する
>傾向が強いです。

新興企業の場合でも、やはりよい記事を書いてくれる
ライターが見つかれば、継続して依頼したい
と考えます。

そのため、「またこの人にお願いしたい」
というリピートが仕事が増加するポイントとなるのは
講師の場合と同じです。

ただし、webライティングの場合は、
新しいライターを探すことがそれほど難しくなく、
文字量や記事数などで、依頼する側はリスクヘッジ可能です。

そのため、講師の場合よりも、リピートが途絶える
可能性も高いということになります。

リピート依頼があってら、よりより記事を提供する
ことが、継続につながるということでしょう。

講師とwebライターの違い、最後です。

最後は、伝えられる人の多さの違いです。

講師の場合、目の前にいる受講者にしか
伝えられません。

過去に、400人ぐらいの方に対して資格対策研修を
したことがあり、一部の人には別会場の
モニターで受講していただくという形態がも
ありましたが、特殊な例といえるでしょう。

< 音声入力活用でWebライターに!(214) 20190403 >


 

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【コラム】音声入力活用でWebライターに! らくらく書いて収入を得る方法(213)

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>人である以上、
>「前回お願いした人はよかったから、
> 次回もお願いすれば安心だ」
>という気持ちが働きます。

毎回新たな人にお願いしてリスクをとる
よりも、一定の水準以上だと認められれば
リピート以外がかかりやすいのです。

しかし、これは新規参入しにくい
ということの裏返しでもあります。

リピートが依頼が多くなれば、当然、
新規で依頼を受ける可能性は低くなります。

そういった意味では、硬直性がある市場だ
といえるかもしれません。

どの世界でもある程度そういった傾向は
ありますが、講師の業界は特にそういう
傾向が強いように感じます。

そのため、新規の依頼を運よく勝ち取った
場合、是が非でもリピートを取らないと
採算をとっていくことが難しくなるでしょう。

一方、webライティング業界は比較的新しく、
それほど伝統にはとらわれないことが特徴です。

もちろん、webライターサイトを運営している
会社の顧客のなかには、新興企業だけでなく、
伝統的な企業も含まれています。

こういった企業はリスクを下げるため、
よい記事を書くライターを見つけたら継続発注する
傾向が強いです。

< 音声入力活用でWebライターに!(213) 20190331 >


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