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【コラム】音声入力活用でWebライターに! らくらく書いて収入を得る方法(30)

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>しかし、最初のうちは、一旦校正作業に入ると
>そのまま勢いでキーボード入力をして文章を
>続けたくなります。

音声入力を始めた初期は、キーボード入力の方が楽だと
感じる部分もあるでしょう。特に、タイピングが早い人の
場合は、音声入力の方がトータルの時間が長くなってしまう
というケースもあります。

しかし、苦しくなったらキーボード入力に頼るという
クセがついてしまうため、安易にキーボード入力に
戻らないようにすることが大切です。

おそらく多くの人は、パソコンなどでのキーボード
入力は短くても数年、人によっては数十年続けている
はずです。

当然、キーボード入力の方がストレスが少ないと
音声入力を始めたばかりの時期には感じるでしょう。

それでも、ほとんど習熟していない音声入力のスピードと
長年培ったスキルであるキーボード入力のスピードが
ほとんど同じという場合は、音声入力スキルを磨く方が
将来性を考えると有望だといえるのではないでしょうか?

音声入力上達のためにも、音声入力をできるだけ長く
続けてキーボード入力をしないように工夫することも
大切でしょう。
 
< 音声入力活用でWebライターに!(30) 20170624 >
 
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【コラム】音声入力活用でWebライターに! らくらく書いて収入を得る方法(29)

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>単語の誤変換だけであれば問題ないでしょう。
>しかし、文章全体がまったく違った意味に変換される
>可能性もゼロではありません。

そうなると、
「この文章は何を言っているかまったくわからないが
 そもそもこの時は何を話たんだっけ?」

という状態になり、正しい内容が思い出せなくなる
可能性があります。

300文字、500文字程度を喋ったあとであれば
内容を思い出すことは難しくないでしょうが、
あまり長くなると思い出せなくなることがあります。

私自身はこれで何度が失敗をしたことがありますので
自分が内容を思い出せる程度の長さで音声入力を
一旦区切って見直し作業に入ることをおすすめします。

6つ目のコツは、長時間考えてから話をしても問題ない
ため、ポーズの時間が長くても、音声入力を続けて
いくことです。

考えながら話をしていると、途中で考えがまとまらず
話が止まってしまうこともあるでしょう。
そんな時は一旦音声入力を中断して校正作業に入りたく
なるものです。

しかし、最初のうちは、一旦校正作業に入ると
そのまま勢いでキーボード入力をして文章を
続けたくなります。

< 音声入力活用でWebライターに!(29) 20170620 >
 
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【コラム】音声入力活用でWebライターに! らくらく書いて収入を得る方法(28)

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>キーボード入力をする場合は、これは無駄な作業に
>なりますが、音声入力の場合は「間違い修正メモを
>書き込んでおく」つもりで、訂正内容も
>音声入力してしまうのです。

こうしておけば後で見直しをする場合にも
確実に訂正できますし、話をしている途中で
思考が中断される影響を最小限にとどめることが
できるでしょう。

5つ目のコツは、あまり長く音声入力作業を
続けないことです。

音声入力のコツを修得すると、かなり長時間にわたって
ストレスなく音声入力を続けることできるように
なります。

これが音声入力を使って執筆作業をするメリット
そのものなのですが、調子に乗って長時間
続けていくと、校正作業が膨大になります。

それ自体は問題ありませんが、
例えば3000文字、5000文字相当を一気に音声
入力をした場合、前半の部分の誤変換が修正できなく
なる可能性があるのです。

単語の誤変換だけであれば問題ないでしょう。
しかし、文章全体がまったく違った意味に変換される
可能性もゼロではありません。

< 音声入力活用でWebライターに!(28) 20170617 >
 
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【コラム】音声入力活用でWebライターに! らくらく書いて収入を得る方法(27)

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>しかし、考えながら話をする場合はなかなかうまく
>いかないことも多いはずです。言い間違えは当然ある
>と割り切って入力作業をした方がよいでしょう。

言い間違えをした場合は、あせらずに正しい言葉を入力
しなおすことになりますが、自分なりのルールを
決めておくことをおすすめします。

例えば、長い文章の一部分の単語を言い間違えたと
気付いたときはどうするのがよいのでしょう?

その場合は、気にせず文章の最後まで話をして
一旦終わらせてしまうことをおすすめします。

間違えた部分がその後の変換に影響を与える場合も
ありますが、多くの場合は影響を受けずに
正しく変換してくれます。

一旦思考を停止すると、自分のリズムが狂ったり
せっかく思いついていた文章を忘れてしまったり
することがありますので、文章の終わりまで
話をつづけてしまった方がよいでしょう。

その上で、終了させた文章のあとに

「〇〇ではなく▲▲が正しいです。」

などのように訂正内容も入力するのです。

キーボード入力をする場合は、これは無駄な作業に
なりますが、音声入力の場合は「間違い修正メモを
書き込んでおく」つもりで、訂正内容も
音声入力してしまうのです。

< 音声入力活用でWebライターに!(27) 20170613 >
 
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【コラム】音声入力活用でWebライターに! らくらく書いて収入を得る方法(26)

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>するとソフトは認識作業をいったん中断して
>「何ですか?」と聞いてくることになります。
また、特定のキーに触れるとキーコマンドが入力されたと
認識してまったく別の動きをしてしまうこともあります。
例えば勝手にTAB操作をしたり、修正範囲の指定が
入ったりしてしまうのです。
そういったことを避けるためにも、キー操作をしたくなったら
音声認識をオフにしてから行うとよいでしょう。
4つ目のコツは、言い間違えた場合の対応です。
慣れないうちは、音声入力時に言い間違えたりすることも
多いでしょう。緊張してしまうこともその理由の1つですが、
最大の理由は、考えながら話をするということに
慣れていないからだと考えられます。
書いてある文章を読み上げるだけの場合は、
ほとんどストレスなく音声入力ができるはずです。
音声入力機能の実力を知るためには、一度、
すでに出来上がっている文章を入力してみるとよいでしょう。
驚くほど正確に変換してくれることを実感できるでしょう。
しかし、考えながら話をする場合はなかなかうまく
いかないことも多いはずです。言い間違えは当然ある
と割り切って入力作業をした方がよいでしょう。
< 音声入力活用でWebライターに!(26) 20170610 >
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