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【コラム】音声入力活用でWebライターに! らくらく書いて収入を得る方法(13)

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>などと答えますので、
>コルタナとチャットすることも可能です。

冗談を言ったりといった機能もありますが、
まだ自然に会話を続けることは難しいでしょう。

会話するなら「女子高生AIりんな」の方が
優秀です。「女子高生AIりんな」は
マイクロソフトの人工知能ですが、
この話題についてはまた別に機会に
詳しく触れたいと思います。
2−2.Googleが提供している音声入力システム

続いて、Googleの音声入力についてご紹介しましょう。

Googleの音声入力といえば、検索するときに

「OK、Google」

と言って検索するCMが話題になりましたので
知っている人も多いでしょう。

使い方は簡単です。まずブラウザをChromeに
する必要があります。

Chromeをダウンロードして、Googleの検索画面を
開くと、検索ワードを入れる欄の右側にマイクの
マークが表示されるはずです。このマークをクリック
すると、音声入力を受け付ける状態になります。

< 音声入力活用でWebライターに!(13) 20170426 >
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【コラム】音声入力活用でWebライターに! らくらく書いて収入を得る方法(12)

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>名前は「Cortana(コルタナ)」です。

Windows10のタスクバーの左側には、
コルタナを使う検索ボックスのような
部分があります。ここに検索したいワードや
探したいファイル名などを入力すると
検索結果を見せてくれたり、ファイルの
場所を教えてくれます。

また、パソコンの場所やスケジュールへの
アクセスをコルタナに許可すれば
「今日の天気は?」
「今日の予定は?」

といった質問に、

「今日の天気は腫れです」
「今日の予定は14時から会議です」

などと、まるで秘書のように教えてくれます。

質問を音声入力すると音声で返してくれますので
まるでコンピュータの中にいる秘書が
応えてくれているような錯覚を覚えます。

さらに、

「あなたの名前は?」

と聞くと、

「コルタナ申します。どうぞよろしくお願いします。」

などと答えますので、
コルタナとチャットすることも可能です。

< 音声入力活用でWebライターに!(12) 20170423 >
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【コラム】音声入力活用でWebライターに! らくらく書いて収入を得る方法(11)

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>こうやって説明した文章を読んでいるよりは、
>自分なりに試してコツをつかむことが大切です。

Windowsの音声入力システムは、
マイクロソフト系のワードパッドやオフィスのワード
などでは機能しますが、その他のテキストエディター
やメールソフトとは互換性がない場合もあります。

どれが機能してどれが機能しないのかという法則は
よくわかりませんが、使えないソフトがある
ということは知っておくとよいでしょう。

Windowsの音声入力システムについてここまで
ご紹介してきましたが、
Windows10には、秘書機能のようなものも
あります。

Windows10が登場した時点では日本語対応は
なかったのですが、2015年の中盤に日本語
対応が完了して使えるようになっています。

アップルの「Siri」と同じようなものと
考えるとよいでしょう。

Siriがピントこない場合は、映画「アイアンマン」
に登場する「ジャービス」のようなものだと
イメージしてみるとよいでしょう。

名前は「Cortana(コルタナ)」です。

< 音声入力活用でWebライターに!(11) 20170419 >
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【コラム】音声入力活用でWebライターに! らくらく書いて収入を得る方法(10)

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>また、設定によって、立ち上げるだけで音声入力受付状態に
>することも可能です。
Windowsの音声入力を使う場合は、ある程度音声入力の
ルールを知っておくと便利です。

たとえば、文書の最後に「。」をつけたい場合は、「まる」、
「、」をつけたい場合は「てん」、
改行したい場合は「かいぎょう」といえば
対応してくれます。

他にも細かいルールはいろいろありますが、
まずは、完璧な文章を音声入力で作るという意識ではなく
句読点や改行程度を入れながら、話したことを文字にする
感覚を養ってみることをおすすめします。

Windowsの音声入力は、大量の音声を文字に変換
してくれるのに向いていると感じます。

このあとご紹介するそのほかの音声入力システムは、
少し間をあけると文字変換に入り、
確定するかしないかを要求してきます。

そのため、
話続けながら入力をすることが難しい場合が多いです。

しかし、
Windowsの入力システムは、長文入力にも対応してくれます。

むしろ、長い文章を話せば話すほど、その変換正解率が
高まる感じがします。文脈から正しい単語を選び出すことが
できるようになるからでしょう。

こうやって説明した文章を読んでいるよりは、
自分なりに試してコツをつかむことが大切です。

< 音声入力活用でWebライターに!(10) 20170416 >
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【コラム】音声入力活用でWebライターに! らくらく書いて収入を得る方法(9)

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>パソコンは、大きく分けるとMacなのかWindowsなのかに
>大別できます。

まずMacの場合ですが、
無料の音声入力機能が付いていますので、音声入力する方法
さえわかればすぐにでも利用できます。

使い方としては、「fn」キーを2回押すだけです。

音声入力をするタイミングで「fn」キーを2回押します。
すると、音声入力をオンにしてよいかどうかのダイアログが
表示されますので、OKを押します。

これで音声入力を使える状態になります。

次にWindowsですが、
WindowsXPのサポートは終了していますので、Window7と
Windows10を使っていることを前提に話を進めます。

どちらの場合も、「Winsowsの簡単操作」のメニューを
開き「Windows音声入力」を選択することで、
音声入力が開始できる状態にすることができます。

マイクの表示が出てきますので、音声入力を開始したい
場合は、そのダイアログをクリックすることで
音声入力を受け付ける状態になります。

使う頻度が多い場合は、「Windows音声入力」をタスクバーに
入れるなどしておくとよいでしょう。

また、設定によって、立ち上げるだけで音声入力受付状態に
することも可能です。

< 音声入力活用でWebライターに!(9) 20170412 >
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