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【コラム】音声入力活用でWebライターに! らくらく書いて収入を得る方法(222)完

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>常に、クライアントの意向を意識し、
>そのポイントをついて書くことを意識しないと
>リピート依頼が減ってしまうことに
>なってしまうでしょう。

ライティングと講師にはいくつかの共通点があり、
この2つの業務を平行して行うことは
両方にとってプラスになる可能性が高いです。

どちらかの力が伸びれば、
もう一方の力も伸びるということで
相乗効果が期待できるでしょう。

ライティングを始めたら、
講師の仕事にも挑戦してみると
仕事の幅が広がり、ライティングにも
よい影響が出るのではないでしょうか。

以上で

「音声入力活用でWebライターに! らくらく書いて収入を得る方法」

を終了します。

また、突然ではありますが、
令和時代に入ったということで
こちらのブログをいったん終了とさせていただきます。

長らくご愛読いただいきありがとうございました。

(近い将来、別のブログを立ち上げる予定です。)


< 音声入力活用でWebライターに!(222) 20190501 >


 

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【コラム】音声入力活用でWebライターに! らくらく書いて収入を得る方法(221)

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>会社の従業員向けのセミナーであれば、
>会社や研修担当者ということになります。

研修は必ず意図を持って設定されます。

そのため、
仮に受講者が楽しかった、わかりやすかった
と満足しても、
意図から外れた導きしかしていなかったら
クライアントである企業には満足してもらえないのです。

webライターも、そこは同じです。

やっつけ的に
「指定事項を守って、修正指示がこないように
スピード重視で記事を仕上げる」

という姿勢で仕事を「こなして」いると、
いつかしっぺ返しがきます。

常に、クライアントの意向を意識し、
そのポイントをついて書くことを意識しないと
リピート依頼が減ってしまうことに
なってしまうでしょう。

< 音声入力活用でWebライターに!(221) 20190428 >

 

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【コラム】音声入力活用でWebライターに! らくらく書いて収入を得る方法(220)

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>まったく新しい業態に挑戦すると、
>ノウハウを一から身につけなければいけないため、
>ロスが多くなります。

その結果、十分な収入につながるまでに
時間がかかってしまい、最悪の場合、
新たな挑戦をしても断念することに
つながりかねません。

言葉を使う成果物について、よいものを提供すれば
リピート依頼が得られる仕組みであれば、
講師業の延長線上でwebライター業務ができます。

すでに書いてきましたが、
リピート依頼を得るポイントは、
誰を満足させるかを忘れないことです。

講師であれば、目の前の受講者を満足させることは
必須です。

しかし、その視点だけで仕事をしてると、
よい成果物だったと評価してくれない可能性も
あることに注意が必要です。

報酬を支払ってくれるのは、クライアントです。

会社の従業員向けのセミナーであれば、
会社や研修担当者ということになります。

< 音声入力活用でWebライターに!(220) 20190424 >

 

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【コラム】音声入力活用でWebライターに! らくらく書いて収入を得る方法(219)

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>ただし、このケースでも、総報酬額は
>増えますので、やる価値は十分あるでしょう。

webライターの場合は、移動時間はかかりません。

しかし、問題になるのは、執筆にあたって
どの程度の下調べが必要になるのかです。

私の場合は、1時間で2000〜2500文字程度の
文章を書くことが多いです。

仮に2500文字、文字単価2円とすると、
1時間で5000円稼げます。

しかし、指定事項の理解や下調べなどに
2時間かけてしまえば、時給は半分です。

下調べが少なくて済み、自分の得意分野で
執筆料が稼げれば、効率がよくなります。

(3)成果物が良ければリピート依頼がある

講師とwebライターの3つ目の共通点は、
セミナーや記事が高評価であれば、
リピート依頼によって、継続的な収入に
つながることです。

私が講師業からwebライター業に手を広げたのは、
これが理由です。

まったく新しい業態に挑戦すると、
ノウハウを一から身につけなければいけないため、
ロスが多くなります。

< 音声入力活用でWebライターに!(219) 20190421 >

 

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【コラム】音声入力活用でWebライターに! らくらく書いて収入を得る方法(218)

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>意外かもしれませんが、
>短時間のセミナーの方が、時給換算すると
>高くなる傾向があるのです。

ただ、講師の立場になると、これは当然なのかな
とも思います。

たとえば、2時間のセミナーを担当する場合、
家の近くでなければ会場に行くまでと帰ってくる
までの移動時間も拘束されることになります。

クライアントとの打ち合わせがあれば
さらに講義時間の占める割合は下がります。

往復2時間、1時間前には会場に着く、
講義時間1時間だとすると、拘束時間に占める
講義時間は4分の1です。

終日に7時間のセミナーを行う場合は、
同じ条件とすると、講義時間は70%となります。

それでも、同じレベルの難易度のセミナーの場合、
講義時間が長いほど、総報酬額は増えるのが
一般的です。

また、20日間の試験対策セミナーなど
日数が多くなるセミナーの場合は、
単価は落ちる傾向もあります。

ただし、このケースでも、総報酬額は
増えますので、やる価値は十分あるでしょう。

< 音声入力活用でWebライターに!(218) 20190417 >

 

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